「サブかん」機能紹介
権限管理・承認ワークフロー機能
権限管理・承認ワークフロー機能
情報システム部門
システム管理者以外の人は、閲覧だけに制限できるようにしたいなあ
申請から承認まで、ひとつのサービスの中で完結できたらいいなあ
申請から承認まで、ひとつのサービスの中で完結できたらいいなあ
権限管理・承認ワークフロー機能オプションで解決できます
「サブかん」のオプション機能である「権限管理・承認ワークフロー」機能では、役割に応じた権限を詳細に付与することが可能です。
また、1対1のシンプルな承認フローから、複数人が関わる複雑な承認プロセスまで、柔軟な承認フローを作成できます。
それでは、権限、承認フローを設定してみましょう
閲覧権限を自由に設定する
ユーザーごとに閲覧・操作できる範囲を柔軟に設定できます。たとえば、お問い合わせ対応専任の担当者には、お問い合わせに関する権限と資産情報の閲覧のみ可能な権限を設定することで、誤操作や情報漏えいのリスクを防ぐことができます。
承認フローを簡単に作成
利用申請などに対して、自由に承認フローを設定できます。1ステップに複数の承認者が必要な場合でも、複数の承認ルートが必要な場合でも、柔軟なフローを設定できます。